中央海産株式会社 会社概要

■会社概要

社 名/ 中央海産 株式会社
代表者 / 代表取締役 田中 文敏
設 立/ 昭和 24年12月7日
資本金/ 2000万円
設備能力/ 敷地面積 : 3,700㎡
設備 : F級 9,300㎥・C級 900㎥・F4級 300㎥
加盟団体/ □倉庫部門 倉庫業(冷凍・冷蔵・常温倉庫) / 運送取扱 / 荷造包装 / 低温ピッキング
(仕分け) / 不動産賃貸(冷凍・冷蔵・常温倉庫賃貸) 取扱品目 : 冷凍・冷蔵加工食品及び原料(お茶、穀物、卵、冷菓、青果物、精肉、果汁、他)
□クリエイティブ部門 シーズンBOX、タイヤパークの運営(冬用・夏用タイヤ保管サービス) / ITデジタル領域におけるソリューションの提供 / ソフトウェア・ハードウェア開発 / デザイン開発
保管事業認可/ 関東海運局認可 関運倉  第62号 第331号(昭和 47年)
関東海運局認可 関東冷認 第170号(昭和 50年)

■所在地

中央海産株式会社
倉庫部門 / 冷凍倉庫・経理総務・総合研究ガレージ・研修スタジオ
〒400-0043 山梨県甲府市国母8丁目18番7号 Google Map
TEL 055-220-7300 FAX 055-222-0846


市場センター
冷凍・冷蔵倉庫
〒400-0043 山梨県甲府市国母6丁目5番1号 甲府市地方卸売市場内 Google Map


シーズンBOX
クリエイティブ部門 / 技術開発ラボラトリー
〒400-0043 山梨県甲府市国母6丁目6番2号 甲府市地方卸売市場内 フタバビル3階 Google Map
TEL 055-220-7500 FAX 055-220-7501


スローガン

真心でお客さまの大切な財産をお預かりいたします。

経営理念

常に成長を求め、共に成長をよろこべる事。
社会の発展に寄与し、未来への文化を創造する事。
そして常に夢を持ち続け挑戦し、限りなく発展する企業の実現。

基本方針

我が社は、誠実を旨として倉庫業を通して、健康で豊かな生活 文化の向上に貢献するとともに、企業の安定的発展を図りつつ、企業に従事する 人々に人間性豊かな生活を確保することを追求する。

  1. 「お得意先あっての中央海産」であることを常に念頭におき、得意先の求める保管業務を積極的に追求する。
  2. 従業員個々の人間性を尊重するとともに、生活の安定と向上、幸福な将来を託せる企業とすべく、諸施策を実施していく。
  3. これらを達成するために、得意先、関係会社、株主、地域社会から信頼される経営内容を永続させていく。

■会社沿革

1949年(昭和24年) 12月7日 山梨県甲府市に資本金1000万円にて海産物卸売業として設立 田中信造社長就任
1968年(昭和43年) 6月 山梨県甲府市国母(現在地)に冷蔵倉庫1号館を建設
1971年(昭和46年) 11月 甲府市中央卸売市場開設に伴い、海産物卸部門は合併により山梨中央水産(株)として甲府市中央卸売市場水産荷受会社として入場、田中信造社長就任。甲府市中央卸売市場(現:甲府市地方卸売市場) 開場ともに水産卸売事業と冷蔵倉庫事業を分離
1971年(昭和46年) 12月 山梨県甲府市国母(現在地)に冷蔵倉庫2号館(1000t)を増設
1972年(昭和47年) 3月 資本金を2000万円に増資 5月 関東海運局認可 倉庫業認可取得(関運自第62号第331号)
1973年(昭和48年) 第3期計画として3号館を山梨県甲府市国母(現在地)に増設
1975年(昭和50年) 2月26日 関東海運局認可 冷蔵倉庫認可取得(関東冷認第170号)
1976年(昭和51年) 1月 田中靖晃 社長就任
1989年(平成元年) アンモニア冷媒よりフロンガスR22にシステム変更
1990年(平成2年) 甲府市中央卸売市場内物流センター 開設 F4級(超低温)冷凍庫稼働開始
1991年(平成3年) 2号館、3号館の倉庫外壁補強及び断熱補修工事完了
2004年(平成16年) 12月 田中文敏 社長就任
2005年(平成17年) 12月 山梨県でタイヤ保管サービス開始
2007年(平成19年) 5月 農産物、果実の水温保管(鮮度維持)を開始
2008年(平成20年) 10月 冷凍冷蔵庫内 デジタル温度管理・監視システム導入
2009年(平成21年) 8月 タイヤパーク Web管理システム v1 導入(自社開発)
2010年(平成22年) 11月 タイヤパーク Web管理システム v2 導入
タイヤパーク 認定倉庫第一号(長野県) タイヤ保管事業開始 12月 精肉用氷温庫 増設
2017年(平成29年) 6月 タイヤパーク本部 事務所移転
2017年(平成29年) 10月 タイヤカルテマイスター制度導入
2018年(平成30年) 2月 タイヤパーク・ペーパーレス化取り組みスタート
2018年(平成30年) 12月 技術開発ラボラトリー、食品衛生事業稼働
2020年(令和2年) 8月 シーズンBOX 総合研究ガレージ、研修スタジオ開設

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